イハン時代のナムギルと比較

キム・ナムギル中毒になってから毎度思うのだけれど

青年ってのは、数年の間にこうも成長するものなのだな・・・っていうこと。

「がんばれクムスン」の時の彼は、ほんと、ごく普通の男の子で、

母は“かわいい男の子、ととのった男の子”って言って結構ひいき目でしたが、

私にとっては特に印象に残ることもなく、“背の高い青年”程度で、グっとくるものはありませんでした。

「がんばれクムスン」を見た時に書いた自分のブログを読み返してみましたら

『なんだい、なんだい、この弱弱しそうな学生が旦那さんかい』・・・のような感想を書いていました、私

画像


まさか、数年後に、彼にハマるとは誰が予想したでしょうか・・・
で、今回、家にあったものの見る気がしなくて放置してあった「グッバイソロ」を見てみることにしました。

画像



この写真はちょっと違うところで拝借したものなので、「グッバイソロ」の時とは違うけど・・・。
まっ、かわゆい雰囲気で好きだったので、ここで載せちゃいました(笑)


背が高い分、少しでも太いと大柄に見えてしまうなんだなぁ・・・というのが印象。

あの時の彼と、今の彼、骨の太さは同じなのに、こうもスタイルが変わるものかねぇー
ホホ骨も出て見えるのと、ほっぺがプクっ

人間って体を絞ると、こんなにも印象が変わるのですね・・・・。
「赤と黒」の時の彼を見ると、体が薄いんだもの。

年齢を重ねただけでなく、おっとりした坊ちゃんから、シャープな男性に変身。

いやぁ~、男の子って、こういう成長があるのですね。。。

そして、カッコよくなった分、自信につながるのか、何かが違って見えるものですねっ


この記事へのコメント

この記事へのトラックバック